数ある電子帳票システムから

e-image

選ばれる理由とは?

導入実績
1,600社
以上

提供実績
20年
以上

数ある電子帳票システムから

e-image

選ばれる理由とは?

電子帳票システムに
なぜe-imageが選ばれるのか?

1
豊富な実績を活かした
機能&操作性を実現
長年にわたって多くの企業に導入いただいているe-imageは、その実績から蓄積した知見を活かし、お客様から求められる機能や操作性を実現してきました。使いやすい多彩な機能によって、帳票管理業務の効率化や省力化を可能にします。

1,600社以上が導入

20年以上の提供実績

2
低コストでの
導入&運用が可能
e-imageはビューアライセンスフリーのため、全社員が追加料金なしでビューアをご利用いただけます。また、導入価格そのものも抑えており、専用データベースも不要なため、コストを抑えて電子帳票システムの導入&運用が可能です。
※大規模対応の場合は除きます。

ビューアライセンスフリー

導入&運用コストを抑制

3
安心して利用できる
手厚いサポート体制
ご利用中の問題や疑問点には、サポートセンターの専任スタッフが迅速に対応します。また法改正に対しては、機能改善・追加などによって速やかに対応するため、導入後も安心してご利用を続けていただけます。

専任スタッフがサポート

法改正にも対応

JIIMA認証について

e-imageは、公益社団法人日本文書情報マネジメント協会(JIIMA)から「電子帳簿ソフト法的要件認証(パターン2:保存)」の認証を取得しています(認証番号:200500-00)。この認証を受けたソフトウエアは、電子帳簿保存法及びその他の税法が要求している要件を個々にチェックする必要がなく、安心して導入することができます。
※JIIMA認証ロゴは、公益社団法人 日本文書情報マネジメント協会によりライセンスされています。

e-imageの主な機能 e-imageは帳票のペーパーレス化を可能にするだけでなく、
さまざまなソリューションを提供します。

01

業務を大きく効率化する
自動仕分け・自動出力

「担当者別」「日付別」などの帳票の仕分け情報を、プログラミングなしで簡単に定義できます。PDF保存時のファイル名変更や帳票の印刷、メール/FAX送信なども自動化できるので、業務が大幅に効率化されます。

02

利便性の高い閲覧・検索機能で
テレワークも可能に

e-imageで管理している帳票データは、簡単に閲覧・検索・二次利用ができ、昨今求められるテレワークなどの働き方にも対応できます。
また、高度な検索機能で必要な帳票をすぐに見つけることも可能です。

03

安全に利用できる
セキュリティー&リスク対応

e-imageでは、閲覧権/アクセス権の設定機能やログ管理機能なども充実。e-imageによって帳票を印刷イメージのままバックアップすることもできるので、BCP対策としてもご活用いただけます。

電子帳簿保存法の申請要件に沿ったシステム対応や運用が可能に
電子帳票保存法で求められる電子データの保存要件/検索機能に、e-imageは対応。帳票類のペーパーレス化を簡単に推進できます。また、2023年に本格導入される消費税インボイス制度にも、制度の詳細が決まり次第、機能追加・改善などによって対応していきます。

e-imageを導入したお客様の声

奈良県情報サービス業
南都コンピュータサービス株式会社様

パッケージベースの給与計算システムで受託サービス担当者の負荷を軽減し事業成長に向けた新規顧客開拓を開始

大阪府卸売業
ヤマト自動車株式会社様

約10万点の自動車部品・整備用品を管理する「販売指南」を中核としたトータルシステムにより業務の質的向上とデータの有効活用を実現

大阪府自動車部品卸売業
株式会社アクセス様
[人事・総務トータルシステム ALIVE SOLUTION]
[販売管理システム 販売指南]
[電子帳票システム e-image]
愛知県生鮮魚介卸売業
缶詰・瓶詰食品卸売業

株式会社昭和様

[電子帳票システム e-image]

福岡県スーパーストア業
株式会社ハローデイ様

[人事・総務トータルシステム ALIVE SOLUTION][電子帳票システム e-image]

よくあるご質問

Qライセンス体系はどうなっていますか?
A

ご利用の基幹システムによって、「オフィスサーバ版」、「IBM i版」、「Windows版」より導入するライセンスをご選択ください。帳票定義の作成や、データの取込を行う端末が複数台ある場合には、管理クライアントライセンスを追加でご購入いただく場合がございます。
詳細については、お問い合わせページよりご連絡ください。 <オフィスサーバ版>
オフィスサーバ版はサーバー1台に1つのライセンスが必要です。
<IBM i版>
IBM i版はサーバー1台に1つのライセンスが必要です。
複数台のクライアントで帳票定義の作成やデータ変換を行う場合、対象となる端末台数分の管理クライアントライセンスが必要となります。なおサーバーライセンスはIBM iのサーバーに紐付いて必要です。
<Windows版>
Windows版は、サーバー1台に1つのライセンスが必要です。
複数台のPCでデータ変換を行ったり、印刷実行を行ったりする場合、対象となる端末台数分の管理クライアントライセンスが必要となります。

Qe-imageの推奨環境について教えてください。
A

詳細については、動作環境ページをご確認ください。

Q税務署に届ければ電子帳票として使用する事ができますか?
A

税務署等に届け出を行い、電子保管法の要件を満たしていれば使用する事ができます。基幹システムによっては、システム自体を修正する必要が生じる場合もあります。詳細につきましては、お近くの税務署にお問い合わせ下さい。

Q試使用版はありますか?
A

はい、ご用意しております。お気軽にお問い合わせページよりご連絡ください。